社協のできごと

11月4日(日)に社協まつりを開催しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当日は天候にも恵まれ、約2,000名の方にご来場いただき、また地区社協やボランティア団体などたくさんの関係者にご協力をいただき、大盛況のうちに終了することができました。

講演会「~知っておこう!これからのこと~遺言の書き方について」を開催しました!

向日市地域包括支援センターでは、平成24年11月16日(金)、公益社団法人成年後見センター・リーガルサポート京都支部との共催で、講演会「~知っておこう!これからのこと~遺言の書き方について」を開催しました。講師に司法書士の笠尾寛さんをお迎えし、約20名の市民の方々にご参加いただきました。
遺言は、「遺産分割による家族間のトラブルを避けたい」「お世話になっているあの人に財産を残したい」「愛する家族にメッセージを残したい」など、自分の亡きあと、自分の思い実現させる有効な手段です。
遺言というと以前は資産家の方、家族トラブルを抱えた方が作成されることが多かったようですが、最近ではそうでない方でも積極的に利用される傾向が見られます。ライフスタイルの多様化や核家族化など時代の流れに影響しているのかもしれません。

『むつみん』の着ぐるみが完成しました。

このたび、向日市鶏冠井町在住の小林和子さんを中心とする4名のグループに、向日市社協のイメージキャラクター『むつみん』の着ぐるみを作成されました。

むつみんは、平成20年度に市民公募により作成されたキャラクターで、「むこうし」の「む」をデザイン化したもので、仲睦【むつ】まじく、住民【みん】同士が支え合う地域となるようにとの願いが込められています。

着ぐるみは、11月4日(日)の社協まつりで初披露します。

 

 

 

 

 

向日市制施行40周年記念事業(10/6) 「ご近所福祉のまち、向日市を目指して」を開催しました。

向日市制施行40周年記念事業(10/6)「ご近所福祉のまち、向日市を目指して」を開催しました。

たくさんのみなさんのご参加ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

事業の詳細は、こちらからご覧ください。

車いすを寄贈いただきました。

平成24年10月12日(金)に、向日町郵便局から、リングプル回収で得た車いすを、「市内の福祉向上のために役立ててもらいたい。」と、寄贈いただきました。車いすは、一時的に車いすが必要な方への貸出し用として活用させていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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